風が強い日のゴルフはどう打つ?番手選びと狙い方を解説

query_builder 2026/08/09
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「向かい風では何番手上げればいい?」

「横風のときは、どこを狙えばいい?」

「風が強い日にボールが大きく曲がってしまう」

風が強い日のゴルフは、普段と同じ距離や方向を狙っても、思いどおりの場所へボールが飛ばないことがあります。

向かい風では飛距離が落ち、追い風ではボールが予想以上に飛ぶことがあります。横風では、ボールが左右へ流されるため、狙う方向を調整しなければなりません。

また、風に負けないように強く振ると、ボールの回転量が増え、さらに風の影響を受けやすくなることがあります。

風が強い日に大切なのは、風に逆らうことではありません。

風を受けることを前提に、クラブ選択、弾道、狙い方を調整することです。

この記事では、向かい風、追い風、横風の違い、番手の選び方、低いボールの打ち方、風が強い日にスコアを崩さないコース戦略について分かりやすく解説します。

風が強い日はなぜ難しい?

ゴルフボールは、空中を飛んでいる時間が長いほど風の影響を受けます。

高く上がるボールや、回転量の多いボールは、風によって距離や方向が大きく変わることがあります。

風が強い日に難しくなる主な理由は、次のとおりです。

・飛距離が安定しない
・左右へ流される
・高いボールが吹き上がる
・グリーン上で止まりにくくなる
・スイングに力が入りやすい
・クラブ選択が難しくなる
・風向きがホールごとに変わる
・地上と上空で風向きが違うことがある

同じ残り150ヤードでも、向かい風と追い風では使用するクラブが変わります。

さらに、打ち上げ、打ち下ろし、気温、ライなども加わるため、表示距離だけで判断しないことが重要です。

風向きを確認する方法

ショットを打つ前に、風がどの方向から吹いているかを確認しましょう。

代表的な確認方法は次のとおりです。

・旗の動きを見る
・木の枝や葉を見る
・池の水面を見る
・芝を少量投げて確認する
・頬や耳で風を感じる
・同伴者のボールの飛び方を見る

ただし、ティーグラウンド付近と、ボールが飛ぶ上空では風向きが異なる場合があります。

周囲の木に囲まれている場所では、地上では風を感じなくても、上空では強く吹いていることがあります。

グリーンの旗だけでなく、遠くの木や雲の動きも参考にしましょう。

アゲンストとは?

アゲンストとは、目標方向から自分の方へ向かって吹く向かい風のことです。

向かい風では、ボールが押し戻されるため、通常より飛距離が落ちます。

また、ボールの回転量が多いと高く吹き上がり、さらに距離を失うことがあります。

向かい風で飛距離を取り戻そうとして強く振るのは逆効果になる場合があります。

クラブを大きくし、振り幅を抑えて、低めのボールを打つことが基本です。

フォローとは?

フォローとは、自分の後方から目標方向へ向かって吹く追い風です。

追い風では、ボールが風に押されるため、通常より飛距離が伸びることがあります。

ただし、ボールが低く落ち、着地後に止まりにくくなる場合があります。

グリーンを狙うショットでは、普段より飛ぶことだけでなく、ランが増えることも考えなければなりません。

追い風だから短いクラブを持つだけではなく、グリーンの奥に危険がないか確認しましょう。

横風とは?

横風とは、右または左から吹く風です。

右から左へ吹く風なら、ボールは左へ流されやすくなります。

左から右へ吹く風なら、右へ流されやすくなります。

ただし、元の球筋によって風の影響は変わります。

右へ曲がるスライスと、左から右への風が重なると、曲がりがさらに大きくなる場合があります。

反対に、風と逆方向へ曲がる球筋なら、風によって曲がりが弱くなることもあります。

向かい風では何番手上げる?

向かい風では、普段より大きいクラブを選びます。

ただし、風の強さによって必要な番手は変わります。

目安としては、次のように考えられます。

・弱い向かい風:1番手上げる
・やや強い向かい風:2番手上げる
・非常に強い向かい風:3番手以上を検討する

例えば、普段150ヤードを7番アイアンで打つ場合、弱い向かい風なら6番アイアン、強い場合は5番アイアンを検討します。

ただし、これはあくまで目安です。

風の強さ、弾道の高さ、ボールの回転量、気温、高低差によって変わります。

自分がどの程度影響を受けるか、ラウンド経験を記録して把握しましょう。

向かい風で強く振らない

向かい風では、飛ばそうとして力が入りやすくなります。

しかし、強く振るとボールの回転量が増え、高く吹き上がることがあります。

その結果、普段より強く振ったのに、飛距離が大きく落ちる場合があります。

向かい風では、次のように考えましょう。

・1番手から2番手大きいクラブを持つ
・クラブを少し短く持つ
・振り幅を小さくする
・7割から8割程度で振る
・ボールを上げようとしない
・低いフィニッシュを意識する

風に勝とうとせず、風の下を通すイメージが大切です。

追い風では何番手下げる?

追い風では、普段より短いクラブを選ぶことがあります。

弱い追い風なら1番手、強い追い風なら2番手以上短くする場合もあります。

ただし、追い風ではボールが風に押される一方で、空中から早く落ちることがあります。

高いボールより、低いボールの方が追い風に乗らない場合もあります。

そのため、単純に風が強いから必ず大きく番手を下げるとは限りません。

グリーンの硬さや奥の危険も含めて判断しましょう。

追い風ではグリーンで止まりにくい

追い風のショットは、ボールが着地した後も前へ進みやすくなります。

特に長いアイアンやユーティリティでは、グリーンに乗っても奥まで転がる可能性があります。

追い風でグリーンを狙う場合は、次の点を確認しましょう。

・グリーン手前までの距離
・ピンまでの距離
・グリーン奥までの距離
・奥のOBやバンカー
・グリーンの硬さ
・着地後のラン

ピンまで直接打つのではなく、手前へ落として転がす考え方も必要です。

横風ではどこを狙う?

横風では、風で流される分だけ反対方向を狙います。

右から左へ吹く風なら、目標より右を狙います。

左から右へ吹く風なら、目標より左を狙います。

ただし、どの程度ずらすかは、風の強さや使用クラブによって変わります。

短いクラブは弾道が高くなりやすく、風の影響を受けることがあります。

長いクラブは低く飛ぶことが多いものの、空中を飛ぶ時間が長いため、横風で大きく流される場合があります。

横風が強い日は、ピンではなくグリーン中央を狙い、多少流されてもグリーンに残るようにしましょう。

持ち球と風向きを考える

自分の球筋と風向きが同じ方向の場合、曲がりが大きくなる可能性があります。

右打ちでスライスしやすい方を例にします。

左から右へ風が吹いている場合は、スライスと風の方向が同じです。

普段より大きく右へ流される可能性があります。

一方、右から左への風なら、スライスの曲がりが弱くなる場合があります。

ただし、風に戻してもらおうとして危険な方向へ打ち出すのはおすすめできません。

大きく曲がることを想定し、OBや池から離れた側を狙いましょう。

風の中でボールを曲げようとしすぎない

上級者は、風に対してドローやフェードを打ち分けることがあります。

しかし、初心者が風に合わせて急に球筋を変えようとすると、スイングを崩す可能性があります。

普段打っていないボールをコースで試す必要はありません。

自分のいつもの球筋を基準に、狙う方向とクラブを調整する方が安全です。

風の日ほど、特別なショットではなく、再現できるショットを選びましょう。

低いボールを打つメリット

風が強い日は、低いボールを打つことで風の影響を減らしやすくなります。

低いボールには、次のようなメリットがあります。

・向かい風で吹き上がりにくい
・横風の影響を減らしやすい
・弾道をコントロールしやすい
・スイングを小さくできる
・ミート率を高めやすい

ただし、低いボールはグリーンで止まりにくくなります。

着地後のランまで考えて狙いましょう。

低いボールの基本的な打ち方

低いボールを打つときは、普段より1番手から2番手大きいクラブを選びます。

例えば、8番アイアンで打つ距離を、7番または6番アイアンで打ちます。

基本的なポイントは次のとおりです。

・クラブを少し短く持つ
・ボールを通常より少し右へ置く
・スタンスを少し狭くする
・振り幅を小さくする
・体重をやや左へ置く
・フィニッシュを低く抑える
・強く打ち込まない

ボール位置を右へ置きすぎると、フェースが開いたり、右へ飛んだりすることがあります。

練習場で自分が安定して打てる位置を確認しましょう。

パンチショットとは?

パンチショットとは、振り幅を抑えて低い弾道を打つショットです。

風の強い日や、木の枝の下を通したい場面などで使用されます。

パンチショットでは、フルスイングをせず、コンパクトにクラブを振ります。

インパクト後もフィニッシュを低く抑え、ボールを高く上げないようにします。

飛距離を出すショットではなく、方向と弾道をコントロールするショットです。

ティーショットではティーを低くする?

向かい風のティーショットでは、ティーを少し低くする方法があります。

ティーを低くすると、ボールの打ち出しを低くしやすくなります。

ただし、極端に低くすると、クラブフェースの下側へ当たり、回転量が増えることがあります。

また、普段と違う高さにするとミート率が落ちる場合もあります。

少しだけ調整し、練習場で確認した高さを使用しましょう。

向かい風のドライバーは無理に飛ばさない

向かい風のドライバーショットでは、飛距離が落ちることを受け入れましょう。

普段250ヤード飛ぶ人でも、強い向かい風では大きく距離が落ちることがあります。

飛距離を取り戻そうとして全力で振ると、スライスや吹き上がりが増える可能性があります。

フェアウェイの広い場所へ、低めのボールで運ぶことを優先してください。

状況によっては、ドライバーではなくフェアウェイウッドやユーティリティを選ぶ方法もあります。

追い風のドライバーは曲がりに注意する

追い風ではドライバーが遠くへ飛びやすくなります。

しかし、曲がったボールも遠くまで運ばれるため、普段ならラフで止まる球がOBまで行く可能性があります。

また、着地後のランも増えます。

ドライバーの飛距離地点にバンカーや池がある場合は、追い風によって届く可能性を考えましょう。

飛距離が出る日ほど、落下地点の危険を確認することが大切です。

横風のティーショットは広い側を狙う

横風が強いホールでは、フェアウェイ中央だけを狙う必要はありません。

右から左へ風が吹いている場合は、フェアウェイの右側を狙い、風で中央へ戻す考え方があります。

ただし、右側にOBや池がある場合は、危険な方向へ打ち出してはいけません。

風に流されなかった場合でも安全な場所へ残るように狙いましょう。

風を利用することより、ミスしても大きなペナルティにならない方向を選ぶことが重要です。

風の日はグリーン中央を狙う

風が強い日は、ピンを直接狙う難易度が高くなります。

少しの風向きの変化や当たり方の違いで、ボールがグリーンの外へ流されます。

ピンが端にある場合は、グリーン中央や風上側を狙いましょう。

例えば、右から左へ風が吹いている場合は、グリーン中央より少し右を狙います。

風で左へ流されても、グリーンに残る可能性があります。

長いパットが残っても、バンカーや池へ入れるよりスコアをまとめやすくなります。

風上と風下を理解する

風が吹いてくる側を風上、風が吹いていく側を風下と呼びます。

右から左へ風が吹いている場合は、右側が風上、左側が風下です。

風上へ打ち出したボールは、風で風下側へ流されます。

風の強い日は、風上側へ余裕を持って狙いましょう。

ただし、風上側にOBや池がある場合は、安全性を優先してください。

アプローチも風の影響を受ける

短いアプローチでも、ボールを高く上げると風の影響を受けます。

特に、ロブショットのように高く上がるボールは、横風で流されやすくなります。

風の強い日は、可能であれば低く転がすアプローチを選びましょう。

パター、9番アイアン、ピッチングウェッジなどを使い、風の影響を受ける空中の距離を短くします。

ボールを上げる必要があるかを確認し、最も簡単な方法を選びましょう。

バンカーショットでは風向きを確認する

バンカーショットはボールが高く上がりやすいため、風の影響を受けることがあります。

向かい風ではショートしやすく、追い風ではグリーン上で止まりにくくなる可能性があります。

横風では、ボールが左右へ流されます。

風が強い日はピンへ寄せようとせず、グリーンの広い場所へ出すことを優先しましょう。

パターも風の影響を受ける?

通常の風であれば、短いパットへの影響は大きくありません。

しかし、非常に強い風では、身体が揺れたり、ボールの転がりに影響したりすることがあります。

特に下り傾斜や横からの強風では注意が必要です。

パッティングでは、風そのものより、身体とアドレスを安定させることが重要です。

足幅を少し広げ、重心を低くして構えましょう。

風で身体が揺れるときの対策

強風では、アドレス中に身体が揺れることがあります。

その場合は、次の点を意識しましょう。

・足幅を少し広げる
・膝を軽く曲げる
・重心を低くする
・クラブを短く持つ
・振り幅を小さくする
・フィニッシュを無理に大きくしない

バランスを崩すほど強く振らず、ボールへ正確に当てることを優先してください。

高い球を打つと風の影響が増える

風が強い日にボールを高く上げると、空中にいる時間が長くなり、風の影響が大きくなります。

特に向かい風では、ボールが上空へ吹き上がって大きくショートすることがあります。

横風では、予想以上に左右へ流されます。

風の日は、低めの弾道とコンパクトなスイングを基本にしましょう。

風に対して力まない

風が強いと、ショット前から「強く打たなければ」と考えやすくなります。

しかし、力みはスイングのリズムやミート率を悪化させます。

風の日こそ、普段よりゆっくり振る意識が必要です。

クラブを大きくし、スイングを小さくすることで、力みを抑えられます。

風は一定ではない

ラウンド中の風は、常に同じ強さや方向とは限りません。

構えたときに急に弱くなったり、スイング中に強くなったりすることがあります。

完璧に計算することはできません。

風向きが変わりやすい日は、ピンを直接狙わず、広い場所へ打つことが重要です。

多少の変化があってもトラブルにならない狙い方を選びましょう。

木に囲まれた場所から出るときに注意する

林や木に囲まれた場所では風を感じなくても、ボールが木より高く上がった瞬間に強い風を受けることがあります。

ティーグラウンドが木に囲まれている場合も同様です。

自分の立っている場所の風だけで判断せず、上空の木やグリーンの旗も確認しましょう。

高低差と風を一緒に考える

打ち上げの向かい風では、飛距離が大きく落ちます。

打ち下ろしの追い風では、予想以上にボールが飛ぶことがあります。

風だけでなく、高低差を合わせて判断しましょう。

例えば、残り150ヤードでも、強い向かい風と打ち上げが重なれば、170ヤード以上打つクラブが必要になる場合があります。

反対に、打ち下ろしと追い風なら、大きく短いクラブを選ぶこともあります。

風の日は距離計の数字だけで決めない

距離計は、ボールから目標までの距離を確認するために便利です。

しかし、通常の距離計は風の強さまで自動的に計算してくれるわけではありません。

表示が150ヤードでも、風によって必要なショット距離は変わります。

距離計の数字を基準にしながら、風、高低差、気温、ライを加えてクラブを選びましょう。

風の日はボギーで十分と考える

風が強い日は、普段よりコースの難易度が上がります。

同じスコアを出そうとして無理にピンを狙ったり、強く振ったりすると、大きなミスにつながります。

100切りを目指す方は、ボギーやダブルボギーで大たたきを防ぐことを優先しましょう。

例えば、長いパー4で向かい風が強い場合、2打目で無理にグリーンを狙わず、グリーン手前へ刻みます。

3打目で乗せて2パットならボギーです。

ドライバーを使わない判断も必要

強い横風で左右が狭いホールでは、ドライバーを使うリスクが高くなります。

フェアウェイウッドやユーティリティで低めのボールを打ち、安全な場所へ運ぶ方法があります。

飛距離が短くなっても、OBや池を避けられるならスコアにつながります。

ティーショットの目的は、最も遠くへ飛ばすことではなく、次を打てる場所へ残すことです。

風の日のクラブ選択で迷った場合

クラブ選択に迷った場合は、次の順番で考えましょう。

1.風向きを確認する
2.風の強さを確認する
3.高低差を確認する
4.グリーン手前と奥の危険を見る
5.普段のキャリーを確認する
6.余裕のあるクラブを選ぶ
7.フルスイングを避ける

向かい風で迷ったら、大きめのクラブを持つ方が安全なことが多いでしょう。

追い風では、グリーン奥の危険を優先して確認してください。

風の日の練習方法

風の強い日に対応するためには、普段から低いボールや抑えたスイングを練習しておく必要があります。

おすすめの練習は次のとおりです。

・1番手大きいクラブで7割スイング
・クラブを短く持って打つ
・低いフィニッシュで打つ
・左右の目標を変えて打つ
・フェアウェイ幅を設定する
・転がすアプローチを練習する
・ユーティリティで低く運ぶ

コースで突然パンチショットを試すのではなく、練習場で飛距離と方向を確認しておきましょう。

100球練習する場合の配分例

風対策を目的に100球練習する場合は、次のように配分できます。

・ウェッジの低いショット:15球
・50ヤードの距離感:10球
・ショートアイアンの抑えたショット:15球
・7番アイアンの低いボール:20球
・1番手大きいクラブでの抑え打ち:15球
・ユーティリティ:10球
・ドライバーの7割スイング:10球
・ラウンド想定:5球

飛距離を出すことより、低い弾道、ミート率、方向性を確認しましょう。

ラウンド後に記録したいこと

風への対応力を高めるためには、ラウンド後の振り返りが重要です。

次の項目を記録しましょう。

・風向き
・風の強さ
・使用したクラブ
・普段より何番手変えたか
・実際にどこまで飛んだか
・ショートまたはオーバーしたか
・横風でどの程度流されたか
・低いボールが成功したか
・無理に強く振ってミスした回数

経験を記録すると、自分が風の影響をどの程度受けるのか分かるようになります。

まとめ

風が強い日のゴルフでは、普段と同じ距離や方向をそのまま狙わないことが大切です。

向かい風では、1番手から数番手大きいクラブを持ち、7割から8割程度のスイングで低いボールを打ちましょう。

追い風では飛距離だけでなく、着地後のランとグリーン奥の危険を確認します。

横風では、風上側へ狙いをずらし、ピンではなくグリーン中央や広い場所を狙いましょう。

風に勝とうとして強く振ると、回転量が増え、さらに風の影響を受けることがあります。

大きいクラブで小さく振り、ミート率とバランスを優先してください。

大阪市生野区のGOLF STUDIO SHADOWでは、向かい風での低いショット、番手選び、横風を考えた狙い方など、実際のラウンドに役立つコースマネジメントもアドバイスしています。

風が吹くと距離感が分からなくなる方や、強風の日にスコアを大きく崩してしまう方も、お気軽にご相談ください。


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