ゴルフ歴1年で100切りする人の共通点は “3つの習慣” だけだった

query_builder 2025/12/02
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ゴルフ歴1年で100切りする人の共通点は “3つの習慣” だけだった

「ゴルフ歴は同じなのに、なんであの人だけ100切りできるん?」
「練習はしてるのに、スコアが伸びない…」

そんな経験、誰でも一度はあると思います。

でも実は、100切りできる人には
誰でもマネできる “3つの習慣” があることを
GOLF STUDIO SHADOWで多くの生徒さんを見てきてハッキリわかりました。

逆に言えば、特別な才能はいらんし、
筋力もセンスも必要ありません。

ここでは、ゴルフ歴1年で100を切る人が
“必ずやっている3つの習慣”をまとめます。


■ 習慣①:毎回「同じ構え」からスイングを始める

100切りできない人の9割が
毎回アドレスが違っています。

  • 足幅が日によって違う

  • ボールの位置がバラつく

  • 肩のラインがズレている

  • 体重配分が毎回違う

これではスイングは絶対に安定しません。

逆に、100切りする人は
“スイング前の準備が毎回同じ”

SHADOWではまず最初に
あなたの正しいアドレスを写真で固定して、
「これだけ守ればOK」という“基準”を作ります。

これがあるだけで、
スイングのバラつきは半分以上なくなります。


■ 習慣②:ミスの原因を「自分で言語化できる」

100切りする人は、ただ練習しているわけではありません。
「何が悪くて、どう直すべきか」
を理解しています。

例えば…

× 「スライスした」
○ 「フェースが開いた・体が突っ込んだ」

× 「ダフった」
○ 「体が止まった・手先で調整した」

このように、自分のミスを“分析できる人”は伸びるのが早い。

SHADOWでは全レッスンで動画を使って
「あなたのミスの理由」をその場で説明するので、
1ヶ月後にはほとんどの人が
自分で原因を言えるようになります。

これは100切りへの最強の武器になります。


■ 習慣③:アプローチとパターの練習を最優先にする

ほとんどの人がやりがちな大きな勘違いが、

「ドライバーが良くなればスコアが良くなる」

という思い込み。

実際は逆で、
スコアの6〜7割はショートゲームで決まります。

100切りできる人ほど、
・20〜30ヤードのアプローチ
・1〜2メートルのパター
この2つを最優先にしています。

SHADOWの初心者さんでも
“この2つだけ徹底して練習した結果、
ドライバーは普通でも100切りした”
というケースは本当に多いです。


■ 100切りはセンスじゃない。習慣で決まる。

たくさんの生徒さんを見てきて確信したのは、
100切りした人と伸び悩む人の違いは
「才能」でも「筋力」でもなく、
“習慣の違い” だけ

そしてこの3つの習慣は、
誰でも今日から真似できます。


✔ 100切りする人の3つの共通点

  1. 毎回同じアドレスからスイングしている

  2. ミスの原因を理解し、修正ポイントが言える

  3. ショートゲーム練習を最優先している


■ SHADOWなら、この3つの習慣が自然と身につく

GOLF STUDIO SHADOWでは
あなたのスイングを動画で分析しながら、

  • アドレスの基準作り

  • スイングの再現性UP

  • ミスの原因の言語化

  • 最短でスコアが縮まる練習メニュー作成

まで、すべてその場で可視化します。

だからこそ、
「ゴルフ歴1年 → 100切り達成」
という人が多い。

最短ルートで上達したい人にこそ、
一度体験してほしい内容です。


\キャンペーン中/体験レッスン受付中!/

スイング診断 → 改善ポイント → 練習プラン作成
全部まとめて“その日のうちに”変わります。

あなたも1年以内に100切りできる習慣、作りませんか?


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